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ユキマルパン~2010年3月まで

  • パン小屋の屋根作り
    高校卒業後、2年ほど勤めたインストア・ベーカリー・チェーンの会社を、2009年8月に退職。国産小麦と天然酵母のパンを作る個人店に修行にでるも、2ヶ月で退職。 2009年11月、実家に戻って、農業の見習いをしつつ、パン屋で自立する道を模索し始める。

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2006/12/23

コメント

補助金をもらった事がないので解らない事が多いのですが。どれぐらいもらえるものなんでしょうねぇ?私の近所では休耕田の草刈に補助金が出ているようですが、休耕田を借りて米を作る私には何もないようです。訳がわかりません。この補助金は草刈の委託を受けた業者が儲かる仕組みになっているようです。とある方が「国に守られて発展した業種は存在しない。」と仰っていました。確かに補助金無しでやっている我々のような存在もありますからね。言える事は国は本気で自給率の回復をしようとは思っていないと言う事でしょうか。

レインボーさん、こんにちは。

補助金の仕組みとか、当事者でない私たちには、さっぱりわかりませんが、いろいろ付かないと「他業種並みの所得」が確保できなくて、「担い手」がいなくなっちゃう、ということでしょうか。で、今回の大改革で、誰もが(?)納得する形で、その受益者を選別する、ということなのでしょう。
与党にとっては、「大票田」ですし、慎重かつ大胆に。で、現場はよくわからないまま、いろいろな特典につられて、あるいはやむを得ず、その改革を支持していく。

休耕田の草刈については、この辺でも話が出ていたようです。
休耕田の草刈を、持ち主ができない(高齢化、兼業化で)ので、地域のグループにボランティアでやってもらって、ちょっとお礼を出す。というような感じに受取れました。夫が入っている地域の青年会(もう、ほぼ中高年会)に声がかかって、自分ちの田んぼもできなくて人に貸しているのに、タダでひとの田んぼの草刈?って・・・

「業者が儲かる」ほどでてないんじゃないですかね。

何しても、輸入農産物(外国農業)にはかなわない、と、おおっぴらには言えないんでしょうね。直接支払いのほうへ向かうんでしょうけど、それまで、生き残れる地域や生産者がどれほどいるのでしょう。

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