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ユキマルパン~2010年3月まで

  • パン小屋の屋根作り
    高校卒業後、2年ほど勤めたインストア・ベーカリー・チェーンの会社を、2009年8月に退職。国産小麦と天然酵母のパンを作る個人店に修行にでるも、2ヶ月で退職。 2009年11月、実家に戻って、農業の見習いをしつつ、パン屋で自立する道を模索し始める。

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« 埼玉県有機農業者協議会 | メイン | 「菜園たより」5月4週号 »

2007/05/23

コメント

今年のようなわけのわからない天候では、品種の力が露骨に出ますね。
ほんの少しだけ植えた極早生の「浜育ち」は、トウ立ちが半分以上あって、ほとんど人に差し上げました。
例年4/20くらいから収穫する「七宝早生7号」は、3/30ごろから収穫できてしまった割にはトウ立ちが1.6トン中10~20本程度でした。
昨日、同じ七宝さんの「ターザン」を抜いて干してありますが、やはりトウ立ちは10本に満たない程度で、豊作です。
もう今年の作付けでは、「浜育ち」はやめるつもりです。

もうすぐ収穫の「七宝甘70」「もみじ3号」ともに今のところトウ立ちの気配はありません。
七宝さん、恐るべしです。

僕はタキイの極早生品種(試験銘柄)とネオアー,アタックを直播でやりました。暖冬で直播が完全に裏目に出て,9割以上トウ立ちです。どうにもなりません。

te-teさん、
1月2月の暖かさで、マルチもあって、ゴウゴウ育って、3月4月の寒さで、花芽分化のスイッチが入ってしまったと思われます。

そんな天候でも、「品種の力」で粘り強く本来の使命を果たしてくれた、ということなんでしょうか。
お近くの、七宝さん以外の品種を使っている方の具合はいかがですか。
極早生では、超極早生の浜育ちより、タキイのチャージⅡの方が、ずっとよかったです。

かぜだよりさん、
9割以上、って、見かけだけでは。K農園さんによると、実際抜いてみると、見かけほどは多くない、ということですが。

うちは、苗の出来がいつもよくないので、晩生も割と早めに蒔いてしまいます。で、一列残しておいたネオアースの(つまり直まきの)は、盛大にトウだっていますし、2月だったか、間引いたのをかぜだよりさんが教えてくれたように、マルチに植えておいたのさえ、トウ立ちが多く見られます。

やっぱり、天候のせい、というのが一番大きいでしょうか。それとも、タキイが負けているのでしょうか。

「浜育ち」は、浜松で育成されたものですが、同じ浜松系の超極早生を作付けた仲間は、砂地でトウ立ちの嵐です。
タキイの種を使っても、赤土で早生を作付けた違う仲間は、とても豊作で、トウ立ちもほとんどないようでした。
しかし、その仲間も「アトン」を使っていますが、そちらは病気でだめなようです。
土質もあると思いますし、タキイがまったくだめというわけでもないでしょう。
でも、七宝さんは確実に良いと思います。

こんにちは。
いつもと同じように種まき育苗・マルチ栽培した極早生チャージⅡ、早生ソニックはいつもの年と同じように収穫できました。(トウダチ無し)
 中生のアトン、こちらはトウダチもありますが、今まで初めて経験した「分球」が9割くらい。しかし、分球は形は良くないですが、出荷に耐えられます。これは今年は大苗気味になってしまいました。それと暖冬の影響かも。ただし、日当たりの良くない山の畑のアトンは分球もトウダチも無しでした。
 赤玉の猩々赤も同じ様子。
 晩生のパワー、キーパーなどにも分球はありますが、やや少な目。トウダチもそれなりにあります。(まだ抜いていません)

 ところで、トウダチしたものは、いつまでも伸ばさずに、葉の付けねにつぼみがちょっと出たくらいの時にぬいてしまいます。こうすると、タマネギの芯に細い筋が残る程度ですので、事情を話して、セット野菜に入れて食べていただいています。(早生・極早生よりも早く出荷)トウダチが大きく伸びたタマネギはどうしようもないです。

分球の写真はこちらのブログに置いてあります。


 

とびらさん、皆さん、どもども。
やはり全国的に塔立ちは多いようですよ。法事で出かけた香川でも半分以上が塔立ちしている玉ねぎ畑がありました。(^-^;

うちは大玉狙いで早播きと冬季のサンサンネット掛け(防風対策も兼ねて)をしました。保存は利かないのですが、大玉は柔らかくて甘くて美味しいのです。確かに各品種大玉になってますが、あれほどの暖冬は予想出来ず、過去最高の塔立ち率でもあります。全てタキイの品種です。
チャージⅡ、9/2播種。11/3定植。現状全部倒伏。825g~400g。塔立ち率20%弱。
猩々赤、9/2播種。10/22定植。現状倒伏し始め。640g~400g(試し採り)。塔立ち率40%。
アトン、9/9播種。11/12定植。現状倒伏し始め。推定500g~250g。塔立ち率30%超。
ネオアース、9/9播種。11/17定植。まだ倒伏なし。推定500g~100g。塔立ち率60%超。

晩生ほど塔立ちが目立つというのは全国のネット仲間の傾向です。
不思議なのはよく行く柏の畑で、晩生を直播き(かなり遅かったと思う)して苗床をそのまま収穫するタイプの栽培をしているところで、パッと見に3~4割くらい塔立ちしていることです。通常ならあり得ないです。


補足です。
うちの畑は埼玉の八潮市です。

ぶなさん
こんにちは。そちらのブログを拝見しましたが、タマネギの分球も起こっていますね。アトンでどれくらいですか。
こちらは、トウダチ2割、分球8割、正常1割(重複あり)でしょうか。

播種期が皆さんばらばらなように感じますが、それはさておき。
農業技術大系の中の一節です。

「抽台に対する直接の原因は,10℃以下の低温にあるが,一般的には茎の直径が1cm以上の苗が10℃以下の温度に30日以上さらされたときに花芽が分化し,抽台するとされている。茎の直径が1cm以下では抽台の心配はない。

 しかし品種によっては,小苗であっても上記のような条件に遭遇して抽台が誘発されることがある。このようなことから,育苗の目標は栽培地の気象条件も考慮しなければならないが,6mmていどの茎の太さで,5~6gの苗とする。」

 すべてこれに当てはまるとも思っておりませんが、どちらにしても、大苗でない程度のしっかりとした苗を早植えしないで、追肥で追い込む型が一般的と思われます。

「タマネギの花芽分化は,植物体の大きさに温度,栄養(肥料)が作用して行なわれる。伊藤ら(1956)によれば,温度的には0~10℃が数日連続したばあいに花芽の分化を誘起する。また,これより高温の2~13℃でも,とくに窒素不足によっても花芽は分化するとしている。」

とあります。これらを勘案して、播種期が決定されるものと思います。天候不順はひどいですが、最低限の品種特性を尊重することは無視できないように思ってしまうのですが。

とりのさとZさん、te-teさん、どもども。
八潮市辺りでも案外と厳冬期は霜が多くて、小苗過ぎると霜にやられて凄く小さな玉で終わってしまうのです。で、ギリギリを見越して早播きするのですが、あれほどの暖冬は予想できず、結果として過去にないほどの大苗で越冬してしまいました。霜と強風避けにサンサンネット掛けしていたのも大苗化に一役買ってしまいました。(^^ゞ

アトンで塔立ち4割弱。分球1割ちょい。健常5割。
猩々赤で塔立ち4割。分球1割ちょい。健常5割。
といった感じでしょうか。
私はこれまで分球したら塔立ちはしないものと思い込んでいましたが、分球してさらに塔が出てくるものも中にはありました。(^-^;

とりのさとさん、
トウを小さいうちに引っこ抜く、というのは、タイミングが難しそうです。分球は、アトンで出ているようです。例年でも、アトンは分球しやすい品種と思います。

teteさん、
土質で、結果が違う、というのは、確かにありますね。やはり、玉ねぎは、こちらで「こあじ、こわじ」と呼ぶ固い力のある畑が向いているのでしょう。「のっぺ」という軽い土では、できがよくない感じがしますが、そんなに畑の選択肢がない、、、

農業体系からの引用ありがとうございました。さすが、よくわかります。内容について、夫がいろいろ言ってましたので、またあとで書き込みます。うちは、追肥はやったことがありません。畑任せ、お天道さん任せです。今年はお天道さんが、ちと悪さをしたようで。こちらが、マルチという悪さ(?)をしてしまったし。

玉ねぎの種まき時期は、何年やっても本当に緊張します。これまでの経験で大体の線は出ていても、そのときの天候で(前後に大雨とかあって)タイミングが狂ったりしますし。よくよく考えたつもりでも(ぶなさんみたいに)草取りや定植やまた草取りなどの苦労が、今年のようにくたびれもうけになってしまうことがあるし。
それもあって、teteさんは、プラグ育苗にしているのでしょうね。でも、生半可な技術ではない、と感じます。

ぶなさん、
お久しぶりです。いただいた小麦、キタノカオリ、少し蒔いたものが花が咲いています。間に合うでしょうか。
ずいぶんしっかりと観察して、記録をとってやってらっしゃるのですね。その努力が、半分水の泡、となってしまったわけですね。

ちなみに、うちの亡くなった母方の祖父は、香川の淡路島の出身でした。産地でもトウだっているんですね。価格に影響が出るのでしょうか。

うちは自家用ですが6%くらいでした。
例年よりちょっと多いかな。
品種は渡辺採種場のラッキー

雨読晴耕村舎の後藤さん、
6%、というのが、後藤さんらしいというか、うちは、中生のアトン全体で、どうも2割5分くらいのトウ立ちのようです。

ラッキーさんは、おいしいと聞きましたが、いろいろな品種のおいしさ比べ、なんていうのもやってみると面白いでしょうね。栽培歴とか畑による差と、品種の差とどうからみ合うのか・・・

皆さん、どもども。
確か井原氏の本だったかと思いますが、塔立ちが10%前後が一番収量としては多いとか。
今年は塔立ちが多かったですが、チャージⅡで1個1kg玉が採れました。大玉狙いの目標達成です。うちのHPに画像を載せてますのでご覧下さい。
600gを超えると食感と食味が全然違って、柔らかで甘くて美味しいんですよ。(保存性はうんと落ちますけど(^-^;)
800~1kg玉なら珍しさで1個100円くらいで売れませんかねぇ?ぉぃぉぃ。

ぶなさん、はじめまして。
ぶなさんが、どのような生活の背景をなされているか存じませんのでよくわかりませんが、一玉1kgの玉葱を目指されているのでしょうか?
加工用の業務用?でしょうか。
井原さんの書かれている通り、トウ立ちが少しあったほうが収量が多いのは事実で、特に青切り出荷では、そこを狙うかと思います。
僕は主に貯蔵用ですので、一玉250gから300gを目指しております。
300gで品質の良いもの(貯蔵性の良いもの)は難しいかな?というのが現状です。
で、今の僕の玉葱の販売価格が1kg\320です。これでも安いほうなんですが。
それを一玉で¥320で売る勇気はないのですね。
見当違いでしたら、すみません。

ぶなさん、
「600gを超えると食感と食味が全然違って、柔らかで甘くて美味しい」というのは、初めて伺いました。
うちでは、とうてい無理です。

食味、おいしさ、への感じ方は、人それぞれですね。よく、有機の玉ねぎは、辛味がなくて、普通言うところの「水にさらす」ことがいらないのだ、といいますが(私はいつもさらしていませんが、「普玉ねぎを購入していたのはもう15年以上前なので、「普通の」玉ねぎの味は忘れました)、それもよくわかりません。

te-teさん、
いろいろな方が、いろいろな条件の中で、工夫を凝らして技術をみがいていらっしゃる、ということでしょうか。
うちは、te-teさんと同じく、ほとんどをコンスタントに決まったお客さんに出荷する形態です。なのに、貯蔵性が悪いのに対して、根本的な対策を取ってきませんでした。というか、取れなかったというか、わかっていない、というか・・・
玉ねぎを経営のひとつの柱にされているte-teさんと違って、「セットの一品」という位置づけなのもありますが。

te-teさんのように、冷蔵保存することが、ベストなのはわかっているのですが、それができない以上、どのようにすれば、ベターなのか。
収穫のタイミング、干し方、貯蔵場所の風通しとか温度、日当たりの加減、などなど、いろいろ試してきましたが、これ、というのは見つかりません。傷んだのは、もともと病気が入っていたのか、タマネギバエのせいなのか、貯蔵場所のせいなのか、もはっきりしない・・・

もともと、常温で年越して貯蔵するのに、無理があるのか・・・

わからないことばかりです。


で、夫が今年は、ちょっと「悪さ」をしています。うまくいったら、公開しましょう。

te-teさん、とびらさん、どもども。
私は全くの素人です。本業は建設関係のサラリーマンです。趣味が高じて300坪ほど畑を借りて菜園を楽しんでおります。
冷やかしや営農の方々への冒涜のようなつもりはないのですが、もしお気に触られたならごめんなさい。

タキイの品種をよく使うのですが、毎年カタログにあるアトンの600gの写真を見ながら『嘘だろ~、こんなにデカクなんないぞ~』と思っていたら、菜園仲間から1kgのアトンを貰ったのが3年前でした。魅せられたっていうか、かなり衝撃を受けて、大玉栽培にチャレンジしてみたくなったのです。完熟堆肥、ぼかし肥、バイオダルマ、ナガオカユーキ、緩効性肥料、万田酵素などの資材を使いつつようやく大玉栽培のレシピを自分なりに掴んだ気がします。
毎年4品種(チャージ、アトン、猩々赤、ネオアース)で合計2,400個ほど玉ねぎを作りますが、ほとんどがお裾分けです。今まで販売したことはありません。多くの友人・知人は玉ねぎが保存が利くものだとは思っていないようで、お裾分けする分には珍しい大玉が結構喜ばれるのです。保存用にはネオアースも作っています。中玉に締まったネオアースでは常温保存で翌年4月頃まで発芽せずに食用になったこともあります。
尚、アマチュアながら玉ねぎの保存方法に関して色々と試行錯誤して来ました。(女房の親父さんが農家なので、義父の言葉も参考にしてます)うちでは倒伏してから2週間以上はそのまま置いて(葉茎が茶色になり)糖度が上がる頃合に収穫し、首を長めに切ります。それを日陰で少し乾燥させて、花苗用のトレイ(DIY店などでもらうやつ)に平置きにするか、買い物籠に2~3段積みにして、風通しのよい日陰に保管します。時折傷んだものを取除くだけで早生や中晩生なら年内。晩生なら2~4月までの保存が出来ています。
吊り玉は手間隙がかかる上に結構場所が必要なのでやらなくなりました。

それにしても1kg\320と伺って随分安いので驚きました。営農の大変さを改めて知らされた思いです。

みなさんはじめまして、まんぷくと申します。いつも楽しみに拝見しています。とびらさんの後輩で、同じ寄居町で営農しています。うちも玉ねぎを経営の柱にすべく、ここ数年試行錯誤しているところなので、少し感じていることを。

うちでは、たまねぎを毎年、反当り2万本で、2万から3万本の作付けの予定を立てています。内訳は、葉たまねぎ用、極早生、中生、晩生の四品種を直播、マルチあり、なしで、いろいろと使い分けする感じです。直播はそんなに手で植えてられないのと、仕事時期の分散の目的ですが、マルチは貯蔵用か大玉狙いかの違いです(あとはリスク分散)。マルチすれば貯蔵用品種でも4~500gにはなります。食味はやはりよりよいと感じています。ただ上記のとおり貯蔵性は下がるようです。秋以降の貯蔵性が求められるものは、できるだけ小さめのものでマルチなし、大きめはそれ以前に出荷するよう心がけています。といっても貯蔵種は貯蔵中に甘味が増して結果的にはおいしくなると感じているのですが。

600g以上の大玉はセットに入れたり、店頭の直売りですが、一個100円で売ったりします。うちの卸値で考えるとKg単価は下がりますが、個数売りで見ると悪くないですし、食味からか珍しさからか評判は上々のようです。

とびらさんとは目と鼻の先の距離なのですが、お互いに忙しくていろいろな話ができません。わら集めが終わればすこしゆっくりできるでしょうかねえ。

ぶなさん、
詳しくありがとうございました。
「適材適所」ということでしょうか。
でも、うちでは、600gは無理ですね。マルチがなくても、そこそこの大きさまで太りますが。
保存方法も参考になります。
長期は、縛って吊り貯蔵、という固定観念があったのですが。一時期、「現代農業」にあったのを鵜呑みにして、外側の皮を一枚きれいに剥いたりもしました(もうやめましたが)。そうやっても、カビがついたり、芽が早く出たり、ハエに卵産み付けられたり、思うようにはいっていませんでした。乾いた風通しの良い場所、というのが絶対条件でしょうね。

te-teさんのキロ320円は、直売価格でしょう。卸なら、キロ200円くらい。有機レベルで、だと思います。

まんぷくさん、
コメント、うれしいです。Nちゃんですよね。
まんぷくさんは、若くて、馬力があって、研究熱心で、すごい夫婦です。
新しい品種や作型を学ばせていただいています。

玉ねぎも、いろいろ考えてやっているようですね。経済効率もしっかり練って。
うちも、長期貯蔵のものは、小玉を選んで、と収穫時に振り分けたことがありますが、ダメになるときはダメになる、という感じだったので、もうやめました。

麦わら集めでも、今年はお世話になるかもしれませんね。終わったら、ビールで乾杯、でもしたいです。では。

塔立ち10%前後が最も収量が上がるとありましたが、確かにそんな感じがします。就農5年目で作付も増えていますが、今年は最も玉ねぎの出来がいいです。苗は太陽熱殺種の後ごんべいで生ダネを筋播きしました。その後定植という形です。苗もかなり良い出来だったので期待はしていましたが、納得のいく出来だと思います。肥料は元肥はやらず2月下旬に追肥をしました。種はネオアース、泉州黄、晩成地球型?です。

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