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ユキマルパン~2010年3月まで

  • パン小屋の屋根作り
    高校卒業後、2年ほど勤めたインストア・ベーカリー・チェーンの会社を、2009年8月に退職。国産小麦と天然酵母のパンを作る個人店に修行にでるも、2ヶ月で退職。 2009年11月、実家に戻って、農業の見習いをしつつ、パン屋で自立する道を模索し始める。

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2009/11/06

コメント

トークショーには、本当は、この人に出てもらいたかった、と書いた、茨城の「かぜだより」さんが、関連した記事を書いてくれています。
合わせて読んでみてください。

http://kazedayori107.seesaa.net/article/132223042.html

消費者との交流や話し合いに生産者が積極的に出ていく機会が増えるといいなぁといつも思っていますので、上のようなイベントも増えないでしょうか。
 しかし、微量であっても化学物質の長期的(数十年または世代を越えての)摂取の結果については、科学的にも今後の研究がされるようです。子供の異常行動などにその疑いがかけられています。
 そうは言っても、こんなことで「だから有機農産物を」などとも言えないですね。どうせ、どこかから「危険を煽る」などと批判が出てきそうですし。

とりのさとさん、こんにちは。

「微量であっても化学物質の長期的(数十年または世代を越えての)摂取の結果」についての、おぼろげな不安、というのは多くの方が共有していると思います。
自分たちが、農薬や化学肥料を使わないことの根っこには、それがあります。

でも、他の方に語るには、いくつかクッションが必要なのでしょうし、語らない方がいい場合もあるでしょうし。

「子供の異常行動」というのが何を指すのかわかりませんが、小さな子供にとっては、野菜についた農薬や、添加物、あるいは大気汚染などより、「砂糖」の害の方が大きいような気がしますが。

デリケートな部分もあるので、このような場所でなく、直接お話できれば、いいのでしょう。

ヒナが、野犬にやられた話読みました。うちも経験ありますが、なんとも言えない嫌なものです。
うちでは、天候のせいか、夜分にもしかしたら「クマ」が来ているのか、鶏たちに「ツツキ」がでています。はじめてのことです。比べ物にはなりませんが、これも、大変嫌なものです。

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