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ユキマルパン~2010年3月まで

  • パン小屋の屋根作り
    高校卒業後、2年ほど勤めたインストア・ベーカリー・チェーンの会社を、2009年8月に退職。国産小麦と天然酵母のパンを作る個人店に修行にでるも、2ヶ月で退職。 2009年11月、実家に戻って、農業の見習いをしつつ、パン屋で自立する道を模索し始める。

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2006/08/03

コメント

ずいぶん多くの種類を作っておられます。
今年は、こちらは春は男爵だけ。秋は農林1号だけ。それで一気に全部掘り起こします。以前キタアカリも作ったことがありましたが、男爵よりも遅め収穫がいいと思いましたが、それも同時に収穫してしまいました。
 アンデス系にはフラッとするときもありますけれど(笑い)。
 ツールは深さと角度に気をつければ、傷は少ないです。

とりのさとさん、お世話になりました。

秋ジャガが取れないので、貯蔵性のよいものを、というのがひとつ、もうひとつは、だんだんソウカ病で肌が汚いことが増えてきたので、「色付き」を多用することになっています。

「ツールは深さと角度に気をつければ、傷は少ないです。」
角度のことまでは考えていなかったような。深さは、管理機なので、限界があります。深くすると、機械の腹が地面についてしまうのです。
今より、大きな車輪があるかどうか、来年の芋ほりまでには探してみます。

ほんとうにありがとうございました。

こんにちは。
ちょっと、遅れたコメントなんですが、そちらはハンマーナイフモアの耕耘併合機に鋤を取り付けておられると思います。それをバック運転ですね。
バックの場合、スピードが速いのではないでしょうか。こちらのハンマーナイフモアでも前進よりも後進が速いのです。とにかくゆっくりゆっくり、じれったいくらいのスピードで掘り起こしていくこと、鋤の先は天を向かないようにすること、ウネの両端だけは掘り採って鋤が、そこへ深く降りるようにすること、などを気を付けるように、来年工夫してみましょう。
(タマネギの話は面白いですが、こちらは、そこまで熱が入っていない、というのが正直なところでしょうか)

とりのさとさん、ですよね。
ハンマーナイフのスピードの件、夫に話します。いろいろアドヴァイスありがとうございました。

玉ねぎのこと、品種を変える、ひとつの指標になれば、と思います。

出来ることは限られています(で、年々、それが減っていってます)から、何を優先するかでしょう。

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